未だにバスルームについての考えがまとまらない我が家です。
そろそろ設備関係は終わらせて、トータルでの金額を知りたいところなんですが、こちらが決めてないものを住林さんが金額把握できるわけないですよね;

一番最初に(何も考えず、営業Mさんに言われるままに)決めたヤマハさんは、もう話題にものぼりません。
もうすっかり床だの浴槽だのに欲が出てしまっているので、圏外に追いやられてしまいました;

と言うことで、未だにINAXなのかTOTOなのかで迷っております。
各社の(我が家の基準においての)メリット・デメリットなんですが、

<INAX>
 ・メリット
  サーモバスサーモフロアの性能がTOTOより上
  くるりんポイがオプションながら設置可能
  1620サイズだと標準でワイド浴槽
  壁がタイル、浴槽が人工大理石で高級感がある
  スライドバーが標準
 ・デメリット
  オプションでもタッチ水栓がつかない
  設定価格が高い! (+25万円)

<TOTO>
 ・メリット
  ユニバーサルデザインの手すり(水栓)がスタイリッシュ
  タッチ水栓が標準
  オプションのスッキリドアがカビにくそうでとても良い
  妥当(?)な差額 (+15万円)
 ・デメリット
  スライドバーがなさそう
  シャンプーなどの収納棚がオプション

こうして書き出すと、メリットが多いINAXになるかと思うんですが、デメリットの部分が大きなウエイトを占めている箇所なので、ものすごく拮抗しています。
水栓なんて毎日触る場所になるし、ここは譲りたくないんですよね…。

一応、明日には仮でも決定しておきたいので、もう一晩悩むことになりそうです;
 

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建住宅へ ← ランキング参加中です♪